2月以降に発売する注文住宅と分譲住宅には、インテリジェンストイレを標準仕様として採用する
らしいから建売住宅にも標準採用なんですね。
インテリジェンストイレの特徴は、体重や体脂肪率、血圧、尿糖値の測定機器で手軽に健康状態を
調べられる点ですって。
早速展示場行って聞いてこよう!
今日2月1日の日経産業新聞によると、大和ハウス工業が健康をテーマにした戸建住宅の販売を
強化するらしい。
なんでも、TOTOと共同開発した血圧測定など健康状態を確認できる「インテリジェンストイレ」を
戸建住宅の標準仕様にするほか、24時間換気システムを全室に備えた住宅商品を試験的に発売した。
健康に関する仕様を増やし新規顧客を開拓する狙いなんだって。
やっと気づいたんですかね?